「岳都」と呼ばれる長野県大町市を舞台に、2017年6月4日〜7月30日の間に行なわれる『北アルプス国際芸術祭』。36組のアーティストが大町に集結し、地域住民やボランティアスタッフの手伝いのもと、オリジナルの作品を仕上げています。その制作風景などを、北アルプス国際芸術祭実行委員会事務局の案内で、東山地区を直前取材しました。

大町駅前インフォメーションセンター

ニコライ・コリスキー 《Bamboo Waves》

《集落のための楕円》を

ヴァリーニの《集落のための楕円》

鷹狩山
折り紙作家、布施知子さんのユニット折り紙の会場

鷹狩山
《風のはじまり》
リー・クーチェさん

#北アルプス国際芸術祭 鷹狩山 《風のはじまり》 リー・クーチェさん #大町たのしー

A post shared by Yukie Sakai (@pressmanyuki) on